益田建設 | 住宅産業新聞

キーワード: 益田建設

益田建設、地域工務店向けに「真壁」商品化へ=今秋発売のハイブリットユニットパネル工法

益田建設(埼玉県八潮市、益田修一代表)は、地域工務店向けに今秋発売を予定している金物工法「ハイブリットユニットパネル工法」に、既に商品化を終えた大壁仕様のほか、新たに真壁仕様を加えることを決めた。国産集成材を使った手頃な価格の真壁・現しの木造住宅を高精度・高品質で供給できる体制...続きを読む

益田建設、ハイブリッドユニット工法の見学会・説明会を開催へ

益田建設(埼玉県八潮市、益田修一代表)は2015年春に供給開始を予定している会員制工務店支援システム「ハイブリッドユニット工法」の上棟見学会および工法説明会を行う。 15日に一般エンドユーザーを対象とした上棟見学会を埼玉県八潮市内の同社分譲地で行うほか、27日に地域工務...続きを読む

益田建設、高精度・短工期「ハイブリッドユニット工法」開発

益田建設(埼玉県八潮市、益田修一代表)は木造軸組工法と2×4工法の特徴を組み合わせた金物工法「ハイブリッドユニット工法」を開発、会員制の工務店支援システムとして今秋から、設立予定の関連会社で同工法による規格戸建住宅の躯体供給を始める。 工法は軸組の内側に、耐力面材・断熱...続きを読む

益田建設、東京23区内に初の営業拠点設置へ=問合わせ増受け

地域ビルダーの益田建設(本社=埼玉県八潮市、益田修一代表)は今期、東京23区エリア内で初となる営業拠点の設置と、室内空気環境を重視し微少粒子状物質PM2・5対応を盛り込んだ新商品をリリースする。同社は地元の八潮市を中心に埼玉県下をメーン商圏として展開、戸建注文住宅事業で、耐震性...続きを読む

益田建設、東日本大震災復興支援商品を発売=被災県の木材を構造材の一部に使用

益田建設(本社=埼玉県八潮市、益田修一社長)は10日、東日本大震災復興支援商品として、被災県で産出された木材を構造材の一部に使用した「ゆとりの家 TOHOKU」を首都圏で発売した。 面材にホルムアルデヒドを吸収・分解する石こうボード、Ⅳ地域の次世代省エネ基準を上回る熱損失係...続きを読む

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