過去の特集:

【まちづくり月間特集2021】東京・中延の不燃化プロジェクトとM要除却の基準案、まちづくり支える融資と建て替えの枠組み

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関係権利者140人という再開発まちづくり事業が、東京都品川区の中延で行われた。都内で最大級の不燃化プロジェクトといえるものだ。 その現場となったのは、...

【まちづくり特集2019】国内最大規模のまちづくり「晴海フラッグ」、都市生活のフラッグシップへ

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晴海フラッグの全景イメージ 開幕まで約400日に迫った東京オリンピック・パラリンピックの盛り上がりに合わせて、住宅業界からの注目が集まるのが、オリンピック選手村跡地の再開発プロジェクト「H...

【入社式訓示2019】市川晃住友林業社長、真のグローバル人財に

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市川晃社長 新入社員の皆さん、入社おめでとうございます。ようこそ住友林業へ。 今日から皆さんは社会人として、本当の意味で独り立ちをされますが、こうして今日という日を迎...

【年頭所感2019】山科忠トヨタホーム社長、CS業界ナンバー1の定着へ

山科忠社長 2019年の住宅市場は10月の消費増税を控え、お客様の動きが多様化することが予想されます。トヨタホームはこれまでと変わらず、お客様へ「建てるときの安心」「建て...

【夏季特集2018】高齢者の需要開拓へ、住宅専用のリバースモーゲージで、広がる「相続不要」を活用

主に相続によって発生するとされる所有者不明土地が大きな問題になっている。国土交通省の調査によると、土地の所有を「有利な資産」と捉える人は減り、「負担」と考えら...

【まちづくり特集2018】空き店舗の有効活用や被災地の集団移転、まちづくり法人表彰の受賞者が決定

国土交通省は毎年6月を「まちづくり月間」と定め、まちづくりに関する啓発活動を実施している。主な行事のひとつが、魅力的な地域づくりやまちづくりに取り組むまちづく...

【まちづくり特集2018】宅配効率化や住み替えなど、大規模開発で課題解決の新提案

大手デベロッパーは、物件開発と同時にさまざまな社会的課題解決に向け、新たな技術開発やシステム提案にも力を入れている。大規模な開発になるほど、社会に対する影響力...

【キッチン・バス特集2017】ニーズに応え住生活豊かに 心に響く提案で需要キャッチを

キッチン・バスといった水回りリフォームの需要は、設備機器が取り付けられてから年月が経ち、当初備わっていた機能に不具合が生じた際に発生することが一般的だ。 ...

リフォーム需要取り込みがカギ、築10年以上に潜在ニーズ=「取り組み難しい」との悩みも

住宅で最も一般的なリフォーム需要は、水回り商品の交換と、それに付随する間取りの改装だ。 中でもキッチン・バスのリフォームは、(1)従来使っていた商品か...

リフォーム団体登録制度、3団体の意気込み

2014年9月、住宅リフォーム事業者団体登録制度が創設された。住宅リフォーム事業の健全な発達と消費者が安心してリフォームを行うことができる環境整備を図るため、...

終了間近の住まいの取得支援制度

住まいの取得に際して大きな金額の支援策は、住宅取得資金の贈与税非課税措置だろう。 今年12月末で期限を迎えるこの制度は、最高1千万円までの贈与が非課税...

積水ハウスのシャーメゾン「ベレオ・プラス」

高級マンション並みのクオリティ 積水ハウスのベレオ・プラスは、重量鉄骨によるオリジナル「βシステム構法」を採用した、4階建てが可能な複合型多目的マンション。...

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