ニーズに応え住生活豊かに 心に響く提案で需要キャッチを | 住宅産業新聞

ニーズに応え住生活豊かに 心に響く提案で需要キャッチを

キッチン・バスといった水回りリフォームの需要は、設備機器が取り付けられてから年月が経ち、当初備わっていた機能に不具合が生じた際に発生することが一般的だ。

その際、商品の性能やデザインは後で発売されたものほど優れている傾向があるため、取り替え時には既存品からのランクアップが大いに期待できるといえる。

しかし、エンドユーザーが持つ要望はライフスタイルや価値観によって千差万別。商品提案の際は、そのユーザーがどのような要素を重視しているのかを十分に把握し、商品が備えている機能・性能のうち、求めている要素を特に詳しく話す「心に響く提案」が必要だろう。

2017年05月18日付6面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部
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