積水ハウス、2020年までにZEH8割に | 住宅産業新聞

積水ハウス、2020年までにZEH8割に

積水ハウスは、2020年までに新築戸建て供給の80%をZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)化する。具体的には、直近(14年度上半期)の普及率が74%のZEH対応商品「グリーンファースト ゼロ」を推進。太陽光発電容量の関係でZEH化が難しい、3階建て以上や多雪地域を含めた割合で80%までに高める。また、新築戸建てと共に、新築低層賃貸住宅、既存ストック(戸建て・低層賃貸)においてのCO2削減を積極化する。特に、既存住宅では、同社の「グリーンファースト リノベーション」提案を強化。戸建てオーナー向けには、積水ハウスリフォームが、賃貸住宅オーナー・入居者向けに積和不動産グループが、一般木造軸組やマンションオーナー向けには積和建設グループが対応する。

2016年01月01日付9面から抜粋

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