キーワード: 大光電機

TOTO、システムバスのフラッグシップ『シンラ』フルモデルチェンジ=『肩楽湯』や『腰楽湯』など搭載

TOTO(福岡県北九州市、喜多村円社長)は8月1日、2013年にフラッグシップモデルとして発売したバスルーム『シンラ』を5年ぶりにフルモデルチェンジし、新『シンラ』として戸建て・マンション向けにそれぞれリニューアル発売する。新たに(1)新しい浴槽形状『ファーストクラス浴槽』(2...続きを読む

大光電機、ハイグレードエクステリア照明『ZERO-ゼロ-』の販売に注力=標準で「重耐塩塗装」と「カラー別注文が標準色と同価格」

大光電機(大阪市中央区、前芝辰二社長)は今期を含む中長期戦略で、4月発売のLED屋外用照明シリーズ『ZERO―ゼロ―』(以下、『ゼロ』)の拡販に力を注ぐ。16日に行った2017年3月期業績および今期発売の新製品に関する記者説明会の中で、前芝社長が言及した。前芝社長によると、現在...続きを読む

大光電機、高級価格帯の外構照明の新ブランド『ZERO-zero-』4月に発売

大光電機(大阪市中央区、前芝辰二社長)は4月、新規事業として高級帯LED屋外照明ブランド『ZERO―ゼロ―』と欧州製ハイグレード輸入照明の販売を始める。同社の主力分野である商業店舗・住宅向け普及帯LED照明市場の今後の伸び悩みが予想されるため、そうした環境下でも売上げを持続的に...続きを読む

大光電機、外構照明でブランド立ち上げや輸入照明『FLOS』の扱い開始へ=ベースライト事業強化も

大光電機(大阪市中央区)の前芝辰二社長は10月27日、(1)ベースライト照明事業の強化(2)外構照明の新ブランド立ち上げ(3)『FLOS』を含む新たな輸入照明ブランドの扱い開始――の新施策を発表した。ベースライト照明事業の強化は、東京オリンピック・パラリンピックを控えて増大が見...続きを読む

大光電機=戸建住宅のLED化が加速、13年度は過去最高の売上高に

大光電機(本社=大阪市中央区)は記者懇親会を行い、2013年度上半期の概況などを説明した。 前芝辰二社長は、同社を取り巻く事業環境について「LEDは好調だがLED以外の既存照明の減少幅が大きく、業界全体では金額で対前年比約3%のマイナス」と、市況の厳しさを指摘。一方、同社が...続きを読む

大光電機=住宅用LEDダウンライトが好調、月間販売台数10万台が目前に

大光電機は、住宅用LEDダウンライトの販売台数が月間10万台に届きそうだと発表した。戸建住宅向けの販売台数ではトップシェア(同社推計)を誇るという。 同社はLED照明が市場に出回り始めた5年前から、LEDダウンライトの自社開発に着手。蓄積した製品開発ノウハウと徹底したコスト...続きを読む

大光電機、iPhoneでも閲覧可能なLED照明専用サイトを新設

照明器具専業メーカーの大光電機は、店舗・施設用および戸建住宅用のLED照明専用サイト「DECOLED’S(デコレッズ)」を新設した。 サイトは、住宅用照明LEDを扱う「LIFE」と、店舗・施設照明LEDの「LZ」の2つの軸で構成し、各製品を紹介している。 また、LEDカ...続きを読む

大光電機、大阪ショールームを全面リニューアル

大光電機は、大阪本社に併設するライティング・コア大阪(大阪市中央区高麗橋3―2―7、(電話)06―6222―6224)を全面リニューアルして6月11日にオープンする。 これまで1割程度だったLED照明器具の展示割合を8割に増強すると同時に、商品展示型から体感型に刷新。住宅用...続きを読む

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