積水ハウス11年度第2四半期決算、微増収も二ケタ増益 | 住宅産業新聞

積水ハウス11年度第2四半期決算、微増収も二ケタ増益

積水ハウスの2012年1月期第2四半期連結決算は、分譲住宅やマンションの落ち込みがあったものの、リフォームや都市再開発の増収、買収した豪州建築部門の売上高がカバーし、わずかながらプラスとなった。

一方で、「グリーンファースト戦略」を柱とした事業戦略が功を奏し付加価値化が進んだほか、工場稼働率の改善や平準化に伴うコスト削減効果により、利益面では二ケタ増を確保した。さらに、上半期の受注増を受けて通期業績予想を上方修正している。

2011年9月15日付け2面から記事の一部を抜粋
この記事の続きは本紙でご確認ください 【購読申込】

住宅業界の幅広いニュースをお届けします
定期購読のご案内
電子版で購読する
住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い
2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

注目したいキーワード

あわせて読みたい

住宅業界の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
新型コロナウイルス関連の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
住宅・不動産のニュース(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
JavaScriptをOnにしてください

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズを小さくするため、見本紙では画像を圧縮しています。パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:25MB)