◎セキスイハイムが体感型SR「グリーンモデルパーク新検見川」、大容量PVや蓄電池、最新IoT設備導入◎ | 住宅産業新聞

◎セキスイハイムが体感型SR「グリーンモデルパーク新検見川」、大容量PVや蓄電池、最新IoT設備導入◎

積水化学工業住宅カンパニーが3月20日オープンした、新たな暮らし体験型ショールーム『GREENMODEL PARK(グリーンモデルパーク)新検見川』(千葉市花見川区)。エネルギー自給自足型住宅『SPS(スマートパワーステーション)FRGREENMODEL』をベースに、大容量の太陽光発電(PV)と蓄電池、AIスピーカーを含め最新のIoT設備を導入したほか、新型コロナウイルス感染対策を主眼に置いた間取りや設備も備えている。

2021年04月01日付2面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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