【トップに聞く】ケイミューの木村均新社長、「社会貢献なくして存続なし」 | 住宅産業新聞

【トップに聞く】ケイミューの木村均新社長、「社会貢献なくして存続なし」

4月にケイミュー6代目の社長に就任した木村均社長が5月28日、就任会見を行った。

2003年にクボタと松下電工(現パナソニック)の住宅外装建材部門が事業統合し設立されたクボタ松下電工外装は、2010年に社名変更し今のケイミューに。木村社長はクボタに社名変更前の久保田鉄工に1986年に入社。以来32年の勤務の3分の2を営業部門で過ごしてきた。

ケイミューは19年度から創業20周年の2023年度に向け中期5ヵ年経営計画を始める。「社会の課題解決を企業の存続意義に」など、会見中およびその後の質疑応答の中で木村社長が語った内容のうち、ケイミューが今後目指す企業のあり方についての部分に関する発言の概要を掲載する。

2018年06月07日付4面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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