地域ゼネコンの受注マッチングサイト、サービス強化で記者発表 | 住宅産業新聞

地域ゼネコンの受注マッチングサイト、サービス強化で記者発表

早稲田大学ロジスティック研究所と全国47社の地域ゼネコンは、19日、マッチングサイト「建サク」の新体制と、建設維新IT推進会の設立発表会を、東京の都市センターホテルで行う。「建サク」は、インターネット上で全国の建設工事の受注機会を得られるマッチングサイトで、2008年2月にスタート。ゼネコン業界における重層構造の打破と、業界全体の仕事量平準化を目指しており、現在の会員数は約9600社、マッチング実績は約1100社。19日の発表では「建サク」の関連サイトとして、業界内の求職マッチングサイトの新規設立など、さらなる付加サービスについて説明される予定だ。

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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