全建連、林野庁補助事業活用し「ZENNプロジェクト」普及 | 住宅産業新聞

全建連、林野庁補助事業活用し「ZENNプロジェクト」普及

全国中小建築工事業団体連合会(全建連、藤本高信会長)は林野庁の補助事業「木造住宅等地域材利用拡大事業」を活用、地域材を活用して長期優良住宅を建築する「ZENNプロジェクト」の普及を図る。

プロジェクトで使用する地域材の入手先として全国木材組合連合会(全木連、吉条良明会長)と連携、各地で同プロジェクトに参加する地域工務店の地域材調達を支援する。ZENNプロジェクトは全建連が昨年7月に立ち上げたもので、省エネ義務化も視野に、長期優良住宅を地域材50%以上使用・一部構造材の現し意匠などで、地場工務店が建てられる内容となっている。

2015年03月12日付3面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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