昭和女子大学で2×4工法を実体験 | 住宅産業新聞

昭和女子大学で2×4工法を実体験

昭和女子大学(東京都世田谷区、坂東眞理子理事長・総長)の生活科学学部デザイン学科に学ぶ学生が2日~4日の3日間、2×4工法の建物の建築工事を実体験する授業に参加した。これは同学科・中山榮子教授の「枠組壁工法を用いて自分たちの手で建物を建ててみよう」プロジェクトとして行われたもの。これには、日本ツーバイフォー建築協会(市川俊英会長)が建材ならびに講師(大工)の手配で協力した。

2017年08月10日付3面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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