建産協、道浦新会長体制に=IoT住宅、研究部会から〝部会〟へ | 住宅産業新聞

建産協、道浦新会長体制に=IoT住宅、研究部会から〝部会〟へ

道浦会長道浦会長

一般社団法人日本建材・住宅設備産業協会(東京都中央区)は13日、東京で定時総会と懇親会を開催し、懇親会参加者に新たな役員体制と2019年度の注力事業の説明を行った。

新役員として、7月にパナソニック・ライフソリューションズ社の社長に就任する道浦正治副社長が会長に、LIXILの大坪一彦社長およびYKKAPの高橋純一副会長が副会長に、それぞれ就任した。

今年度の事業としては、(1)前年度のIoT住宅研究部会を「IoT住宅部会」に格上げして、IoT住宅普及に向けた住宅設備機器連携の機能安全に関する国際標準化の普及基盤構築に向けた取り組み(2)中小工務店向けのネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)普及テキスト「ZEHのつくり方」の更新――などを行うとした。

2019年06月20日付4面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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