積水ハウスと積和不動産、多世代交流型の第1弾で賃貸マンション | 住宅産業新聞

積水ハウスと積和不動産、多世代交流型の第1弾で賃貸マンション

積水ハウスと積和不動産は1日、多世代交流型賃貸マンションの第1弾となる『マストライフ古河庭園』(東京都北区西ヶ原)を竣工させた。

子育て支援住宅とサービス付き高齢者向け住宅(申請中)を同じ敷地内に併設。それぞれに対して、必要な設備やサービスの提供を行うことにより、快適で安全・安心な暮らしを提案する。さらに、周辺の地域住民との世代間交流が、促進できる働きかけなども積極的に行っていくとした。

マストライフ古河庭園は、敷地面積5009・72平方メートルで鉄筋コンクリート造の地上7階建ての規模。66戸の子育て支援住宅と62戸の高齢者向け住宅を含め、全129戸(管理人住宅1戸)で構成する。建築面積は2106・12平方メートル、延床面積が9525平方メートルとなった。

2012年3月1日付け2面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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