ポラス・中央住宅、埼玉初の景観協定で街なみ維持する分譲地 | 住宅産業新聞

ポラス・中央住宅、埼玉初の景観協定で街なみ維持する分譲地

ポラスグループ・中央住宅(本社=埼玉県越谷市、品川典久社長)は25日、埼玉県で初めて景観協定を結び街なみを管理する同社の戸建分譲地「オランジェ吉川美南」の街開きイベントを行った。

オランジェ吉川美南は景観協定で建物のほか外構・緑化などについてあり方を規定、分譲地全体で街なみを維持することで住宅資産価値の維持・向上を図る。

ポラスグループは分譲プロジェクトの事業化に際し、差別化として分譲地の付加価値性を重視している。2012年には同様の景観協定に基づく分譲地のほか、全棟で太陽光発電システムとHEMS(ホーム・エネルギー・マネジメント・システム)を標準としたスマートハウス分譲地の販売を行う計画だ。

2011年9月29日付け3面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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