中央グリーン開発、ポラスタウン開発、スペインの街並みを開発分譲 | 住宅産業新聞

中央グリーン開発、ポラスタウン開発、スペインの街並みを開発分譲

ポラスグループの中央グリーン開発(埼玉県越谷市、中内景太良代表)とポラスタウン開発(埼玉県さいたま市、中内晃次郎代表)は、総戸数64戸の戸建分譲住宅「パレットコート朝霞カーサブランカ」(埼玉県朝霞市根岸台3丁目)を開発し、このほど1期18棟および2期1次11棟の販売を開始した。東武東上線沿線ではポラスグループ史上最大規模の総戸数戸建分譲プロジェクトとなる。同分譲地はスペイン・アンダルシアの町・フリヒリアナをモチーフにした、白い外壁の住宅が南ひな壇に並ぶ街並みが特徴。住宅はテラコッタ調の付け庇や窓の下のフラワーガーデングリル(花台)などを備える。朝霞市からの要望により同市初めての建築協定を導入した物件でもあり「灯りのいえなみ協定」のほか、外構や建物の色など統一感のある景観が維持される。

2017年02月09日付3面から抜粋

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