生物多様性交流フェア、住林が民間最大規模で出展、事業PRへ「絶好の機会」と | 住宅産業新聞

生物多様性交流フェア、住林が民間最大規模で出展、事業PRへ「絶好の機会」と

住友林業は、29日まで愛知県名古屋市で開催されている『生物多様性交流フェア』に、民間企業では最大規模の展示ブースを出展した。同社事業の軸となる木が、生物多様性の恵みそのものであり、生物多様性を保全することが、事業基盤を守ることにつながるとの判断による。「住友林業の事業に対し理解を深めてもらう絶好の機会」(笹部茂取締役常務執行役員)としている。

住友林業のブースは、同社の歴史や今回のテーマである生物多様性への取り組み、現在の各事業をパネルで展示。さらに、3Dテレビによる事業紹介ビデオや模型、イメージキャラクターである「きこりん」など老若男女を問わず楽しめる工夫を施した。

2010年10月20日付け2面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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