住友林業が生物多様性宣言、活動の体系的整理見直しで | 住宅産業新聞

住友林業が生物多様性宣言、活動の体系的整理見直しで

住友林業は、生物多様性への認識や姿勢を示す『住友林業グループ生物多様性宣言』を制定した。

行動指針と長期目標と合わせ、これまで実施してきた生物多様性に関する取り組みを、体系的に整理・見直したものだ。このうち、長期目標については「COP10(生物多様性条約第10回締結国会議)」で定めた国際目標「生物多様性新戦略計画(愛知目標)」を意識して11項目を設定。国際目標への社会的責任と実行内容を明示することで、地球温暖化と生物多様性への取り組みを推進する。

宣言は、再生可能な資源である木に関する事業活動を通じ、生物多様性と深い関わりを持つ企業グループとして、同社の生物多様性の保全と持続可能な利用のための指針とすることを目的に制定した。

2012年3月29日付け2面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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