東栄住宅、全戸を認定長期優良住宅で供給=来期から | 住宅産業新聞

東栄住宅、全戸を認定長期優良住宅で供給=来期から

東栄住宅(本社=東京都西東京市、西野弘社長)は来期から、供給する戸建分譲住宅の全戸を認定長期優良住宅として販売する。認定取得で購買者が得られる、税制優遇及び将来の住宅資産化のメリットを訴求する。

性能と品質の客観性担保を目的に、既に住宅性能評価の取得態勢を整えている実績を生かし、コストアップを伴わずに同住宅を供給する。年間数千戸以上を販売する大手パワービルダーのうち、供給する住宅の標準を認定長期優良住宅とするのは東栄住宅が初めて。

2010年10月20日付け3面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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