積水化学住宅C、自衛隊札幌病院跡地で住・医・商の大規模まちづくり=商業エリアが先行オープン

積水化学工業住宅カンパニー(東京都港区、神吉利幸プレジデント)が北海道札幌市豊平区平岸地区で開発中の住・商・医が揃った大規模複合開発「札幌リードタウン平岸ベース」(以下、平岸ベース)で、周辺地域の生活利便性を高める商業エリア「クロスモール平岸」が1日にオープンした。

約4万8千平方メートルの開発地全体の37%を占める約1万8千平方メートルの広大な敷地に、生鮮スーパーや家電量販店などのほか、多様な医療施設が入る「メディカルスクエア南平岸」が入居する。

2021年12月16日付2面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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