◎タカラスタンダード2021年3月期第1四半期決算、営業利益6割減=新築向け売上高は前年並み確保◎ | 住宅産業新聞

◎タカラスタンダード2021年3月期第1四半期決算、営業利益6割減=新築向け売上高は前年並み確保◎

タカラスタンダード(大阪市城東区、渡辺岳夫社長)の21年3月期第1四半期連結決算は売上高9・0%減、営業利益59・5%減。「1ヵ月以上に及ぶ全国ショールームの臨時休館や展示会の販売促進イベント自粛の継続など大幅な営業活動の制限」(タカラスタンダード)を強いられ、減収は「全製品部門で新築市場は前年並みを確保できたが、特にリフォーム市場で新型コロナウイルス感染症拡大防止による営業活動自粛が大きく影響した」(同)ことが理由。

2020年08月13日付4面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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