アマゾンジャパン、日本市場に意欲 | 住宅産業新聞

アマゾンジャパン、日本市場に意欲

アマゾンジャパン合同会社アレクサビジネス本部兼モバイルビジネスデベロップメントの柳田晃嗣GM/本部長は、住まいにおけるAIを活用したサービスについて日本市場でも展開していく意欲を示した。

Apaman Networkが11月27日、同社の音声AIアレクサとスマートスピーカー「アマゾンエコースポット」を用いて、声による指示で家電を操作できる「AI Smart Room」の展開を開始するのに合わせて開催した会見後、本紙の取材に答えた。

柳田GMは住宅関連の取り組みを、「日本でも同じように展開するとは限らない」とも語った。

米国のアマゾン社は住宅建設事業者と連携したり、既存住宅を改修する割合が高いため、住宅改修市場でも取り組みを進めている。

2018年12月06日付4面から抜粋

記事全文をお読みになりたい方は新聞をご購読してください

定期購読のご案内
アプリができました!
デジタル版ならすぐ読める!

コメントを残す

住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い
2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

注目したいキーワード

あわせて読みたい

2019年度上期アクセスランキング

previous arrow
next arrow
previous arrownext arrow
Slider

住宅業界の話題(外部サイト)

JavaScriptをOnにしてください
新型コロナウイルス関連の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
住宅・不動産のニュース(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
JavaScriptをOnにしてください
 

最近の記事一覧

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズを小さくするため、見本紙では画像を圧縮しています。パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:25MB)