旭化成H・共働き研、30歳前後世帯向け可変性高い「余白空間」 | 住宅産業新聞

旭化成H・共働き研、30歳前後世帯向け可変性高い「余白空間」

旭化成ホームズのくらしノベーション研究所・共働き家族研究所(木戸將人所長)は22日、30歳前後の共働き夫婦と0歳前後の子どもがいる世帯向けに、キッチンの近くに3畳ほどの可変性・柔軟性を持たせた「ブランク(余白)空間」の設置が、子育て期に求められる複数の機能に対応できるとする研究成果を発表した。

おむつ替えや遊び場、学習スペースとして、家族の成長とともに機能や役割を変える省空間で、家族としての生活経験が乏しく、生活習慣が定まっていない若い子育て世帯の課題解消につなげる。

2018年11月29日付2面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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