野村不動産HDが初のサ高住、自立型「オウカス船橋」竣工 | 住宅産業新聞

野村不動産HDが初のサ高住、自立型「オウカス船橋」竣工

野村不動産ホールディングスは19日、初となるサービス付き高齢者向け住宅(サ高住)「オウカス船橋」(千葉県船橋市北本町1丁目)の竣工見学会を開催した。同グループが新たな事業領域として注力している「シニア事業」の第1号物件で、同グループが開発した都市型コンパクトタウン「ふなばし森のシティ」の近隣地に建設。まちづくりと健康維持・増進の両輪により健康寿命延伸を狙う取り組みと位置づけており、同グループで開発している海浜幕張と日吉で120戸程度の規模で第2弾、第3弾を計画している。そのため、今後も自立型サ高住を展開していく方針だ。

2017年09月21日付2面から抜粋

全文をお読みになりたい方は新聞をご購読してください

定期購読のご案内
電子版で購読する
住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い
2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

注目したいキーワード

あわせて読みたい

住宅業界の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
新型コロナウイルス関連の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
住宅・不動産のニュース(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
JavaScriptをOnにしてください

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズを小さくするため、見本紙では画像を圧縮しています。パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:25MB)