新昭和、来春オープンの商業施設の名称「ゆめまち習志野台モール」に | 住宅産業新聞

新昭和、来春オープンの商業施設の名称「ゆめまち習志野台モール」に

新昭和(千葉県君津市、松田芳彦社長)は22日、同社が現在開発中の商業モール「(仮称)船橋市習志野台8丁目商業施設」(千葉県船橋市)の施設名称を「ゆめまち習志野台モール」に決定したと発表した。来春5月のオープンを目指す。
同社は注文住宅「ウィザースホーム」をはじめ分譲住宅、分譲マンションなどの住まいづくりを基軸に、地域のネットワークを生かした不動産事業、公共・一般建設まで幅広い事業を展開している。今回の「ゆめまち習志野台モール」は、同社の新事業であるアセット事業初のショッピングモールタイプの施設。地域の住民と一緒に輪になってきらめく星を図案化したロゴマークとあわせ、夢ある施設になるよう願いを込めたネーミングにしたという。

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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