大和ハウス工業=「RE100タウン」船橋で着手、施工から暮らしまで脱炭素化推進 | 住宅産業新聞

大和ハウス工業=「RE100タウン」船橋で着手、施工から暮らしまで脱炭素化推進

大和ハウス工業(大阪市北区、芳井敬一社長)は10日、千葉県船橋市内で手掛ける総戸数861戸の大規模複合開発事業で「再エネ100%のまちづくり」に取り組むと発表した。居住街区や商業施設の施工時の工事用の電気から、入居後に使用する電気、マンションの共用部や街灯の電気など、同事業のすべての電気で、国際的なルールに沿った再エネ証明書付きの電気を使う。分譲マンションの販売開始時期は今年9月以降の予定。同社は国内初となる「RE100タウン」に対する消費者の反響を確かめながら、再エネ電気の更なる活用・脱炭素化の道を探る。

2019年07月18日付2面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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