ポラスグループ・中央住宅、蔵のある分譲プロジェクト「ことのは 越ヶ谷」でシンボルの内蔵の補修が完了 | 住宅産業新聞

ポラスグループ・中央住宅、蔵のある分譲プロジェクト「ことのは 越ヶ谷」でシンボルの内蔵の補修が完了

ポラスグループ・中央住宅(埼玉県越谷市、品川典久社長)は6日、蔵のある街づくりプロジェクトとして昨春開発に着手した建売分譲地「ことのは 越ヶ谷」のシンボルとなる補修後の内蔵を公開した。PJは江戸時代末期に建てられたと推定される敷地内の蔵を修復し活用すると共に、4棟の建売を販売するもの。旧街道沿いに建つ内蔵は重厚感をそのままに洗練された和モダンの建物として再生した。分譲地は2016年1月中旬、越谷市初の景観協定を結んだ分譲地として発売する。

2015年08月13日付3面から抜粋

記事全文をお読みになりたい方は新聞をご購読してください

定期購読のご案内
アプリができました!
デジタル版ならすぐ読める!

コメントを残す

住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い
2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

注目したいキーワード

あわせて読みたい

2019年度上期アクセスランキング

previous arrow
next arrow
previous arrownext arrow
Slider

住宅業界の話題(外部サイト)

JavaScriptをOnにしてください
住宅・不動産のニュース(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
JavaScriptをOnにしてください
 

最近の記事一覧

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズが大きいので、パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:10MB)