国交省社整審・M小委、関係団体から管理の取り組みをヒアリング | 住宅産業新聞

国交省社整審・M小委、関係団体から管理の取り組みをヒアリング

国土交通省社会資本整備審議会の住宅宅地分科会マンション政策小委員会は第2回会合を開催し、マンション関係団体から適正管理の取り組みについてヒアリングを行った。

各団体が管理を適切に行っているマンションを評価する仕組みについて紹介したほか、適正管理に対する政策的インセンティブが重要だと訴えた。

同小委員会は老朽化対策を念頭に設置。10月の初回会合で、マンション自体や設備の老朽化だけでなく、居住者の高齢化による管理組合の担い手不足、建て替えの合意形成への対策についても議論する方針を示している。

2019年11月07日付4面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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