発泡吹付断熱材の日本アクア、2年後に1万6千棟の施工体制へ | 住宅産業新聞

発泡吹付断熱材の日本アクア、2年後に1万6千棟の施工体制へ

水の力で発泡する断熱材「アクアフォーム」を販売・施工する日本アクア(中村文隆社長)は、2年後に09年比2・6倍の1万6千棟の受注を目指す。

アクアフォームは、硬質ウレタンフォームをプロの専門スタッフが現場で吹き付ける断熱施工法で、高い断熱・気密・遮熱性能が特徴。親会社の桧家住宅が全棟標準仕様としているほか、住宅性能の差別化を求める中堅建売業者や工務店からの引き合いが増えており、施工能力の増強や営業所の新設などの拡販に向け体制整備を進める。

2010年12月15日付け6面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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