タカラスタンダード、物流センター作業を効率化=自動倉庫や無人リフト、福岡・滋賀で | 住宅産業新聞

タカラスタンダード、物流センター作業を効率化=自動倉庫や無人リフト、福岡・滋賀で

タカラスタンダード(大阪市城東区、渡辺岳夫社長)は物流部門の強化として3月から、福岡物流センター(福岡県鞍手郡)と滋賀物流センター(滋賀県甲賀市)に導入した新設備の本格的な稼働を始めた。

導入したのは滋賀物流センターが出庫待ち荷物の自動格納倉庫で、福岡物流センターがAutomatic Guided Vehicle(AGV、無人フォークリフト)。導入は前者が出庫作業の効率化、後者が出庫作業の一部無人化が目的。同社では他の物流拠点への出庫待ち荷物の自動格納倉庫および無人フォークリフト導入を視野に入れると説明している。

2021年06月10日付4面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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