三井ホーム、今秋にも柏の葉で次世代スマート2×4の実証実験 | 住宅産業新聞

三井ホーム、今秋にも柏の葉で次世代スマート2×4の実証実験

三井ホームは、最新の環境技術を結集した『次世代スマート2×4実証実験』を、今秋スタートさせる。三井不動産グループが推進する柏の葉スマートシティプロジェクトの一環で、このほど実証棟(千葉県柏市若柴)の建設に着手した。今後4年をかけて、現在開発を進めている各種パッシブ環境技術を複合的に組み合わせるほか、エネルギー・スマート技術などアクティブ技術の検証も行っていく。

実証住宅は敷地面積305・53平方メートル。2×4工法の2階建てで建築面積103・09平方メートル、延床面積が166・75平方メートルの規模となった。

2012年4月19日付け2面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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