住友林業(東京都千代田区、光吉敏郎社長)は4日、オーストラリア子会社が豪州大手ビルダーで初めてすべての戸建注文住宅に太陽光パネルを標準搭載したと発表。豪州でのZEHを推進する。
太陽光パネルを標準搭載するのは、豪州東海岸エリアで戸建住宅や連棟式住宅(タウンハウス)の建築・分譲販売を行うヘンリー・プロパティーズ・グループ。
同社は戸建注文住宅事業を展開するビクトリア州で6月から、クイーンズランド州で8月から、太陽光パネルを標準搭載したオール電化標準仕様の住宅販売を開始した。
住友林業(東京都千代田区、光吉敏郎社長)は4日、オーストラリア子会社が豪州大手ビルダーで初めてすべての戸建注文住宅に太陽光パネルを標準搭載したと発表。豪州でのZEHを推進する。
太陽光パネルを標準搭載するのは、豪州東海岸エリアで戸建住宅や連棟式住宅(タウンハウス)の建築・分譲販売を行うヘンリー・プロパティーズ・グループ。
同社は戸建注文住宅事業を展開するビクトリア州で6月から、クイーンズランド州で8月から、太陽光パネルを標準搭載したオール電化標準仕様の住宅販売を開始した。
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