細田工務店が新外観デザインを採用、分譲地でモデルハウス公開=外観デザインを系統化

細田工務店(東京都杉並区、平野富士雄社長)は、新外観デザイン「LEGATO(レガート)」を初めて採用したモデルハウスを公開している。

同モデルハウスはスクエアなフォルムが印象的な重厚感のある外観デザインで、注文住宅のモデルハウスとして、同社の分譲地内で3月中旬まで公開される。

同社では今後もデザインをブラッシュアップし、注文および分譲住宅において採用していく考えだ。

公開されているモデルハウスは、敷地面積118・01平方メートル、延床面積94・28平方メートルで、間取りは3LDK+SIC+WIC+小屋裏収納となっており、同社の分譲地「グローイングスクエアひばりヶ丘サウス」(東京都西東京市、全20棟)で、西武池袋線・ひばりヶ丘駅から徒歩8分にある。

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2022年01月25日付3面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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