ネクステージグループのミスターデイクが移動式のモデルで集客=20歳代に規格型住宅を提案 | 住宅産業新聞

ネクステージグループのミスターデイクが移動式のモデルで集客=20歳代に規格型住宅を提案

9棟目のモデルハウス9棟目のモデルハウス

ネクステージグループのミスターデイク(山梨県甲府市、大和田佳孝社長)は、甲府市を中心に注文住宅の供給およびリフォーム提案・販売を行っている。

家族数や敷地面積などを基にプラン提案する規格型住宅とすることで、20歳代の購入者にも気軽に住宅購入を検討してもらえるようにしている。同社は3年前にネクステージグループに加入したのを契機にこれまでの集客方法を転換。本社周辺に移動式のモデルハウスを建築していくことで、「集客が安定したほか、商談のスピードアップにつながった」(大久保春人営業次長)という。

7月23日には甲府東店がオープンしたことにより、これまで集客が十分とはいえなかった甲府市の東側からの受注を取りこんでいきたい考えだ。

2020年08月06日付3面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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