大手9社の19年度平均棟単価=上昇続くも二極化、床面積は横ばい | 住宅産業新聞

大手9社の19年度平均棟単価=上昇続くも二極化、床面積は横ばい

大手住宅企業9社の2019年度の1棟あたりの平均単価は、5社が上昇し、4社が下落した。

上昇基調が続くものの、上昇幅には二極化傾向がみられる。1棟あたりの平均単価が最も高かったのは、積水ハウスの3994万円。次いで、大和ハウス工業の3960万円、三井ホームの3954万円、住友林業の3900万円が続く。3900万円台は4社となった。

また、1棟あたりの平均床面積は、2社が上昇し、7社が減少した。減少幅は集計基準の変更があったパナソニックホームズを除くと3%未満の微減で、前年度並みとみてもよさそうだ。

2020年07月02日付2面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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