メッドコミュニケーションズが工務店・ビルダーのアフターフォロー代行、人手不足や新築重視の考えを支援=〝三方良し〟のビジネス展開 | 住宅産業新聞

メッドコミュニケーションズが工務店・ビルダーのアフターフォロー代行、人手不足や新築重視の考えを支援=〝三方良し〟のビジネス展開

定期的な住まいの点検訪問でニーズを掘り起こす定期的な住まいの点検訪問でニーズを掘り起こす

住宅の引き渡し後からスタートする施主との関係。工務店・ビルダーのなかには人手が足りないという理由や新築着工を重視する考えもあって、アフターメンテナンスの取り組みを弱点とする会社が少なくない。そんな会社を支援しているのがアフターフォローの代行事業を運営しているネクステージグループのメッドコミュニケーションズ(東京都港区、佐々木洋寧社長)だ。

同社は提携する工務店・ビルダーのOB宅に対して点検やアフターメンテナンスを働き掛けることで、その先にあるリフォームニーズの掘り起こしを行っている。今後もこれらの取り組みによって(1)工務店・ビルダーにとっては困りごと解決(2)施主にとってはアフターメンテナンスの充実(3)同社にとっては営業環境の創出――といった〝三方良し〟のビジネスとして展開していく考えだ。

2020年07月02日付1面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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