コンテスト通して商品幅を拡大、三栄建築設計がYKKAPの「ゴールドスタイル賞」受賞=「外構の優先順位は上がっている」 | 住宅産業新聞

コンテスト通して商品幅を拡大、三栄建築設計がYKKAPの「ゴールドスタイル賞」受賞=「外構の優先順位は上がっている」

受賞した物件受賞した物件

メルディアグループの三栄建築設計(東京都新宿区、小池信三社長)が企画・開発・建築・販売した戸建分譲住宅が昨年11月、YKKAP(東京都千代田区、堀秀充社長)が主催する「YKKAPエクステリアスタイル大賞2019」の街並み部門において「ゴールドスタイル賞」を受賞した。

同社ではもともとデザイン性の高い分譲住宅を供給しているが、ここ数年は外部コンテストにも積極的に参加することで商品そのものの幅を広げる取り組みに注力。

一方、YKKAPは商品体系の見直しとともにユーザーに対して建物と外構の関わりについて施工事例を用いて発信してきたこともあって、ビルダーや工務店にとっては「外構に対する優先順位は上がっている」という認識を強めている。

2020年03月26日付3面から抜粋

全文をお読みになりたい方は新聞をご購読してください

定期購読のご案内
アプリができました!
デジタル版ならすぐ読める!
住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い
2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

注目したいキーワード

あわせて読みたい

住宅業界の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
新型コロナウイルス関連の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
住宅・不動産のニュース(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
JavaScriptをOnにしてください

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズを小さくするため、見本紙では画像を圧縮しています。パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:25MB)