三協立山・三協アルミ社(富山県高岡市、中野敬司社長)は2日、2012年発売のガーデンルーム「ハピーナ」のリニューアル発売となる「ハピーナリラ」をリリースした。
一般的なガーデンルームが主な用途を降雨時や花粉および黄砂の飛散時期における洗濯干し場と位置付けているのに対し、ハピーナリラはガーデンルームの新たな価値創造を狙い、趣味の時間といった「リラックス空間」(同社)の実現として業界初となる断熱材入り天井材や高さ1・5メートルの腰壁を採用した。
販売目標は初年度1千セットとしている。
ナイトシーンのイメージ
三協立山・三協アルミ社(富山県高岡市、中野敬司社長)は2日、2012年発売のガーデンルーム「ハピーナ」のリニューアル発売となる「ハピーナリラ」をリリースした。
一般的なガーデンルームが主な用途を降雨時や花粉および黄砂の飛散時期における洗濯干し場と位置付けているのに対し、ハピーナリラはガーデンルームの新たな価値創造を狙い、趣味の時間といった「リラックス空間」(同社)の実現として業界初となる断熱材入り天井材や高さ1・5メートルの腰壁を採用した。
販売目標は初年度1千セットとしている。
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