三協立山・三協アルミ社、施工性と意匠性の両立目指したアルミ形材製ガーデンスクリーン『ベルサード』発売 | 住宅産業新聞

三協立山・三協アルミ社、施工性と意匠性の両立目指したアルミ形材製ガーデンスクリーン『ベルサード』発売

三協立山・三協アルミ社(富山県高岡市、中野敬司社長)は3月、施工性と意匠性の両立を目指したアルミ形材製ガーデンスクリーン『ベルサード』を発売した。パネルを上下2段に組み合わせる多段構造として施工性を向上させつつ、上下2段のパネルの連結部が目立たない1枚のスクリーンのような意匠としたことが特徴で、スクリーンの高さは1600ミリから2400ミリの間で200ミリピッチで選べる。戸建住宅のほか集合住宅の外構にも適する商品として訴求する。

2019年04月18日付6面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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