プライムライフテクノロジーズ、若手社員が「経営理念」策定=新築請負から事業多角化へ、5社に横串通す | 住宅産業新聞

プライムライフテクノロジーズ、若手社員が「経営理念」策定=新築請負から事業多角化へ、5社に横串通す

プライムライフテクノロジーズ(東京都港区、以下PLT)の北野亮社長は住宅産業新聞のインタビューに応じ、「くらしの〝あたりまえ〟をかえていく」としたコーポレートメッセージと、グループ5社(トヨタホーム、松村組、ミサワホーム、パナソニック建設エンジニアリング、パナソニックホームズ)の経営の方向性を示した「経営理念」に込めた想いについて語った。

27~35歳の若手社員8人をグループ会社から選抜し、約2ヵ月間で作り上げたという経営理念は、創業時期や事業領域、企業規模・文化・価値感の異なる5社、約1万8千人の社員を「ワンチーム」とするための横串となる。

同時に、新築請負(BtoC)の比重が高い住宅会社に対しては、ストックや海外、まちづくりなど、新たな事業領域への積極的な進出も促す。

2020年02月20日付1面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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