積水ハウス、脳卒中を早期発見=生活者参加型の開発開始 | 住宅産業新聞

積水ハウス、脳卒中を早期発見=生活者参加型の開発開始

積水ハウス(大阪市北区、仲井嘉浩社長)はアメリカ・ラスベで7~10日の会期で開催された世界最大級のIT見本市「CES2020」に2年連続で出展し、プラットフォームハウス構想の進ちょくを発表した。2020年は、同構想第1弾として、世界初の在宅時急性疾患早期対応ネットワーク(HED―Net)を構築し、実際の住まいや暮らしでの有効性を検証する生活者参加型の開発に着手するとした。

HED―Netは、In―Home Early Detection Networkの略。同サービスは、脳卒中や心筋梗塞などの急性疾患を、住まいが早期発見し、緊急対応まで行う。

2020年01月16日付1面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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