SNSを営業・集客のツールに活用、ユーザー発信情報からファン獲得=ヒノキヤグループ、ゴデスクリエイトの取り組み

ヒノキヤグループの公式インスタヒノキヤグループの公式インスタ

いま情報検索の流れは「ググる」(グーグル検索)から「タグる」(ハッシュタグによる検索)へ――。

メーカーによるホームページやWEBからの情報伝達ではなく、ユーザーがインスタグラムやピンタレストなどを利用した情報発信を行っているのだ。

ユーザーが発信した情報を第三者が拡散することで、その情報は広まっていく。さらに、スマートフォンの普及に伴って情報は画像データによるビジュアルコミュニケーションが主流となってきているという。

営業や商品開発をはじめ市場調査のツールにもなり得るSNS。今年1月にインスタグラムを開設したヒノキヤグループ(東京都千代田区、近藤昭社長)の取り組みから考えてみたい。

2019年12月19日付1面から抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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