旭化成ホームズ波多野社長、「建替住宅比率6割へ」 | 住宅産業新聞

旭化成ホームズ波多野社長、「建替住宅比率6割へ」

旭化成ホームズの波多野信吾社長は記者会見を行い、建て替え比率6割へ向けての戦略として、狭小地の3階建て市場に、あらためて取り組む方針を明らかにした。

厳しさが増す新築市場の中で、強みのある都市型3階建ての需要を開拓することで、「価格競争に陥らなくて済む」(同)展開につなげる。新たに、戦略商品として都市型3階建住宅『ヘーベルハウスフレックスG3』を「満を持して」(同)投入。さらに、非展示場営業を中心とした総合支店制が機能することなどを踏まえ、「圧倒的なトップシェアを目指す」とした。

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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