旭化成ホームズ、都市型3階建てに急勾配切妻屋根採用 | 住宅産業新聞

旭化成ホームズ、都市型3階建てに急勾配切妻屋根採用

旭化成ホームズは、3階建て都市型住宅『ヘーベルハウス「CUT&GABLE(カットアンドゲーブル)」』を発売した。

「ネクストヘーベルハウス」として、2階建てに続き5月に制震を標準化した、重量鉄骨システムラーメン構造の3階建て「同フレックス」のコンセプトモデル商品第1弾。12寸勾配の切妻(ゲーブル)形状により、外観デザインを拡充させるとともに、内部の空間構成力をアップした。

このほど、プロトタイプを「TVKハウジングたまプラーザ展示場」(横浜市青葉区)にオープンさせた。

新商品は、従来の箱形の陸屋根を基調としていた3階建てに、急勾配の切妻屋根を導入し外観デザインのバリエーションを拡充した。新たに、大きな三角形のシルエットを構成する外壁面「ゲーブルウォール」を開発。ALCコンクリート「ヘーベル」の質感を生かしながら、従来にない外観となった。

2014年08月28日付2面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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