ノーリツ=ハイブリッド給湯システムを開発、小型化で狭小地にも設置可能 | 住宅産業新聞

ノーリツ=ハイブリッド給湯システムを開発、小型化で狭小地にも設置可能

ノーリツは、ガス(エコジョーズ)と電気(ヒートポンプ)で効率良くお湯を作る「ハイブリッド給湯システム」を9月24日に発売する。給湯一次エネルギー効率は、業界トップレベルの125%(従来型ガス給湯器は75%、ヒートポンプ給湯機は107%)。ヒートポンプの冷媒に、環境負荷の少ないノンフロン冷媒(自然冷媒)を採用した。貯湯ユニットは奥行き300ミリで、狭小地などへの設置も可能にする。太陽光発電システムとの連携が可能で、リモコンで売電状況や運転状況などが確認できる。同社はハイブリッド給湯システムを含めた豊富な商品群で住宅の省エネ化を推進する。

2013年7月25日付け4面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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