木住協が2015年度に設立30年、既存対応支援で「合成接着梁工法」会員に

日本木造住宅産業協会は4月からの2015年度、設立30年を迎える。木造戸建住宅の新築供給に携わる事業者を主な会員に抱える同協会は約2年前の12年度末、新ジャンルの事業として既存住宅の増改築を会員が新築に次ぐ柱として事業拡大できるよう、現況検査から実際の施工ポイント、維持管理までをマニュアル化した「木住協リフォーム支援制度」を立ち上げた。

そして15年度、既存対応の更なる充実として会員企業の協力を得て「合成接着梁工法」の扱いを始める。新サービスと設立30年を迎えるにあたっての協会の事業を、熊建夫専務理事に聞いた。

2015年03月26日付3面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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