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国土交通省住宅局安心居住推進課、「住まい環境整備モデル事業 シンポジウム2026」をオンライン形式で開催

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国土交通省住宅局安心居住推進課は3月12日、「住まい環境整備モデル事業 シンポジウム2026」をオンライン形式で開催する。申込期日は3月2日までで、参加費は無料。

住まい環境整備モデル事業では高齢者や障がい者、子育て世帯など誰もが安心して健康に暮らせる住環境を整備することを目的に、モデル性と先導性に優れた提案を選定・実施してきた。

シンポジウムではこれまでの事業の成果の振り返りと今後の展望の考察として、事業の評価委員で東京大学教授の大槻敏雄氏が基調講演「地域共生に向けた住まいと住まい方」を行ったあと評価委員・選定事業者・国土交通省によるクロストーク「モデル事業で求めてきたこと、これから求めること」が行われる。

申し込み方法はWEBで「住まい環境整備モデル事業 シンポジウム2026」と検索。

2026年02月10日付3面に掲載
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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