スマートウェルネス住宅推進事業、国交書住宅局が使いやすく制度見直し、全国で説明会開催 | 住宅産業新聞

スマートウェルネス住宅推進事業、国交書住宅局が使いやすく制度見直し、全国で説明会開催

国土交通省住宅局安心居住推進課は、2020年度のスマートウェルネス住宅等推進事業の主要事業の概要を固め、12日から全国での説明会を開始した。

住宅確保要配慮者向けの住宅整備を支援する「セーフティネット住宅改修事業」と、地域の課題に対応して多様な世代が暮らせる住宅整備に補助をする「人生100年時代を支える住まい環境整備モデル事業」を徐々に使いやすくしてきている点や、「サービス付き高齢者向け住宅整備事業」での要件厳格化について解説した。

特にセーフティネット住宅の拡充には力を入れており、事業内容の説明会場を前年の7会場から12会場に増やした。各事業の予算はいずれも、スマートウェルネス住宅等推進事業として計上されている250億円の内数となっている。

2020年02月20日付5面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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