子育て期にある母親に賃貸住宅の新たな提案 | 住宅産業新聞

子育て期にある母親に賃貸住宅の新たな提案

子育て期にある母親へ向けた賃貸住宅の新提案となる「ヘーベルメゾン『母力(BORIKI)むさしの』が竣工した。

旭化成ホームズと、「お母さん大学」を運営するトランタンネットワーク新聞社との共同研究の成果。全22戸の募集に対し、申込数が延べ120件に達し好調に推移。10月の入居開始へ向けて開催された、入居予定者による懇親会でもコンセプトに対する共感の声が非常に強く、旭化成ホームズでは「潜在ニーズの大きさを強く感じる結果」としている。

2012年9月27日付け2面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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