ミサワ竹中社長、「次期中計、優先株処理最大の課題」と、間接部門統合で収益率向上 | 住宅産業新聞

ミサワ竹中社長、「次期中計、優先株処理最大の課題」と、間接部門統合で収益率向上

ミサワホームの竹中宣雄社長は記者会見を行い、次期中期経営3ヵ年計画について、現在三菱東京UFJ銀行が保有する「優先株式の処理が最大の課題」との認識を示した。

既存事業の拡大と新規事業の開拓を推進するとともに、各販売会社の間接部門を統合するシェアード(間接業務の分離・統合)化への取り組みで収益率の向上を図り「1日も早い復配につなげていく」としている。また、海外展開についても触れ「今後3年間で本格的な検討に入る」方針とした。

2011年10月6日付け1面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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