積水化学工業住宅C、木質系ユニット住宅「グランツーユーV」にグリーンモデル=電気をなるべく買わない暮らしで光熱費高騰リスク低減

積水化学工業住宅カンパニー(東京都港区、神吉利幸プレジデント)は、2×6工法の木質系ユニット住宅「グランツーユーV(ファイブ)」に環境フラッグシップモデルを追加し、「グランツーユーVグリーンモデル」の名称で7月23日に発売した。

主力の鉄骨系住宅・スマートハイムで培ったエネルギー自給自足型住宅のコンセプトを、初めて木質系住宅に展開する。

太陽光発電システムの大容量化で、創エネ量が消費量を上回る『ZEH』に標準で対応。鉄骨・木質のどちらを選んでも、環境貢献、経済性、レジリエンスな暮らしが実現する。

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2022年08月02日付2面から抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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